<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><?xml-stylesheet href="http://www.blogger.com/styles/atom.css" type="text/css"?><feed xmlns='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' xmlns:gd='http://schemas.google.com/g/2005' xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'><id>tag:blogger.com,1999:blog-21701062</id><updated>2011-04-21T11:12:56.648-07:00</updated><title type='text'>木造塾の道具箱</title><subtitle type='html'>静岡木造塾でのセミナー内容をレビューします。</subtitle><link rel='http://schemas.google.com/g/2005#feed' type='application/atom+xml' href='http://tsekkei.blogspot.com/feeds/posts/default'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/21701062/posts/default?max-results=100'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://tsekkei.blogspot.com/'/><link rel='hub' href='http://pubsubhubbub.appspot.com/'/><author><name>kandacho</name><uri>http://www.blogger.com/profile/07882973370304981058</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author><generator version='7.00' uri='http://www.blogger.com'>Blogger</generator><openSearch:totalResults>2</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>100</openSearch:itemsPerPage><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-21701062.post-114941182078319634</id><published>2006-06-04T02:01:00.000-07:00</published><updated>2006-06-04T02:03:40.796-07:00</updated><title type='text'>耐震偽装</title><content type='html'>耐震偽装&lt;br /&gt;今週の新聞紙上をにぎわすのは村上ファンドの逮捕なのだが、耐震偽装の問題は噂が４９日経っても建築物はその結果がなくならない限り、消えさることができない。&lt;br /&gt;耐震偽装など地方の真面目な工務店が聞けばまずありえない問題だと言うでだろう。建てた建物が耐震性能が半分以下ではその噂で、地方では営業ができなく市場から抹殺される。ではなぜそんな事が現実化したのだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;安かろう悪かろうと言われても、マンションのグレード感は、現実には共用部分での環境性が担保している部分がほとんどである。また室内のグレード感は、設備や建具などのグレード感が落ちようとしても、むしろ区分所有部分の広さこそ実感できるところが、最大の商品価値であったことはいうまでもない。そのむりに広さをとるために構造へのしわ寄せを、新型の工法、合理化の工法と彼らはよんでいたようだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4876721920/qid=1149411578/sr=1-7/ref=sr_1_10_7/503-6504276-3731144"&gt;耐震偽装　野辺公一編著　雲母書房&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;またインターネットの＠マンションコミュニティではマンションを買う顧客の書き込みでその心情が分かる&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「ここ（ヒュザー）は他のデベと違って、一軒あたりの所有面積が１００平米以上と大きな部屋ばかりを作っていますが、設備・仕様のグレードはどの程度でしょうか、ちょっとＨＰをみたところではいまどきの仕様に比して相当程度劣っているようですな印象をうけますが、やはり部屋が大きいということは、それらに目を瞑れる位良いことなのかな」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;マンションは値ごろ感とグレード感の低さはがまんできることで、納得され購入を広げていった。木村建設。ヒュウザーなど個建て住宅でいえば新興のパワービルダーという役割となる。しかしパワービルダーもクレームを抱え新たな物件を送りだす状況にない会社もでてきている。パワービルダーのローコスト化も半端でなく、不適切なこうぞのひずみが一気に噴出しつつあるのだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「顔の見える関係」であれば防げる問題が、ローコストと下請け事情という建築業界の二重構造で、石油が高く値が上がる今でも、まだローコスト市場は裾野を広げ、現実の価格の中で構造にしわ寄せができる事情を爆弾のように持っているる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;またヒューザー木村建設のローコストマンションのノウハウと総合経営研究所の影響のからくりを見ない分けにはいかない。総合経営研究所はＢＰＳ（ビジネスサポートシステム）つまりはローコスト手法で木村建設の工期短縮（ＨＱ工法と呼ぶ）を土地活用を考える不動産や地主に対して「ホテル指導部」において開業までのコンサルティングをしていた。&lt;br /&gt;またローコスト工法のノウハウをゼネコンたちに伝授するという二本経ての仕組みを作って、ゼネコンに対しては事業所紹介。ホテル経営に対しては施工業者紹介というマッチポンプのようによく考えられた仕掛けが働いていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;静岡木造塾での山辺先生が木村建設のＨＱ工法また耐震偽装にからむ問題を耐震偽装　野辺公一編著　雲母書房で&lt;br /&gt;説明している。問題は耐震偽装でなく工期短縮にも絡んでいたという。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「構造設計、計算屋さんの考え方で大変な差がある」「鉄筋の量を減らせば約１８００万円安くなる」これは総妍の経営指導先でつくる会員に向けられた文章に記載されている。&lt;br /&gt;ＨＱ工法は　建物の規格化’（各階が同じ階高で梁柱が同じサイズをパターン化するないそうなども統一される）&lt;br /&gt;大型型枠の採用（同じ型枠を組み替えることなく繰り返し使う）施工の流れの作業化（ワンフロアーをツースパンごとにわけ各ブロックごとに施工する。木村建設のホテル工程表ではワンフロアーを６日間で施工してしまう。通用の施工方法では１４日かかるわけだから半分の日程でできてしまう）&lt;br /&gt;その短期圧縮は、通常ではできないのだが、現実化した方法は配筋検査の省略しての検査を無視しての建設。作業員をフル稼働だけを考えての効率主義のために昼食程度の日程はあるものの、検査をして対策などが入る隙間がない.&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、コンクリートはセメントと骨材を混ぜて固めて、強度がでるための養生とよばれる期間も確保できないままの工程が続したようだ。工程によれば午後６時に柱と壁を打設して次の日の朝８時には型枠を解体していく。これではコンクリートが固まる時間がないまま補助の器具がはずされている。大型型枠を導入して当初は良かった工程も作業短縮の命令の道具に使われたようだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;再発防止などに関して設計者がいたが、施主として契約をする立場でなく、頼まれて仕事をする代願としての構造設計者も今回は問題を大きくしている。通常現場では検査が行われれば、契約している建て主の有利を配慮して耐震補強に有利になるように、検査、その補強ををすすめるのだが問題の構造設計者は、依頼する先をそのゼネコンとしていた&lt;br /&gt;下請けの代願設計なのである。彼はゼネコンの言うがまま、（通常では考えられない確信犯）として鉄筋を減らす作業を日常として働いていたことになる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;神戸地震・新潟地震を経て木造も実物試験の破壊試験のデーターを元に日進月歩の発展を遂げている。それらを&lt;br /&gt;日々習得して設計に生かしている設計者には今回は憤慨やるかたないのである。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/21701062-114941182078319634?l=tsekkei.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://tsekkei.blogspot.com/feeds/114941182078319634/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=21701062&amp;postID=114941182078319634' title='0 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/21701062/posts/default/114941182078319634'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/21701062/posts/default/114941182078319634'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://tsekkei.blogspot.com/2006/06/blog-post.html' title='耐震偽装'/><author><name>kandacho</name><uri>http://www.blogger.com/profile/07882973370304981058</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-21701062.post-113862516165825797</id><published>2006-01-30T04:45:00.000-08:00</published><updated>2006-01-31T04:22:47.160-08:00</updated><title type='text'>岐阜県立森林文化アカデミー教授三澤文子さんのセミナー</title><content type='html'>静岡木造塾　岐阜県立森林文化アカデミー教授三澤文子さんのセミナーが&lt;br /&gt;１月２１日にありました。&lt;br /&gt;セミナーは&lt;br /&gt;１　架工からのデザイン&lt;br /&gt;　　梁　柱が見える建物の計画は最初からグリッドを作ることが&lt;br /&gt;　　肝心。そうすれば間取りと伏図に整合性がありきれいな真壁のインテリアと&lt;br /&gt;なる&lt;br /&gt;２　地域の木材を使うための木拾い術&lt;br /&gt;　　下に要項を説明&lt;br /&gt;　&lt;a href="http://www.tsekkei.net/0601020kibiroi/06021_kibiroi_kaitourei.htm"&gt;図面からの拾い回答例&lt;/a&gt;　　　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;a href="http://www.tsekkei.net/0601020kibiroi/06021_kibiroi_kihiroi.htm"&gt;木拾い表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３　自立循環型住宅をめざして&lt;br /&gt;　　フードマイル　マイレージのように木材の移動距離とＣＯ２の排出を&lt;br /&gt;　　繋げて考える事で海外からの木材と国産材の説明を始めている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　また岐阜県立森林文化アカデミーでは、地方自治型自由学校（地域の抱える森&lt;br /&gt;林・林業の問題を地域の人達と一緒になって解決していく）&lt;br /&gt;ＮＰＯが設計をとり卒業生が設計を始めているそうです。また生徒の中から起業&lt;br /&gt;するものも現れ始めました。&lt;br /&gt;セミナーの中では話ができませんでしたが、製材品でも木造ラーメンの材料とし&lt;br /&gt;て現在使えます。&lt;br /&gt;岐阜県立森林文化アカデミーのネットワークで狭い敷地のラーメンの構造設計も&lt;br /&gt;してくれる方がいるそうです。&lt;br /&gt;問題があるかたは、相談してみてはいかがでしょう。&lt;br /&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;木拾い要項&lt;br /&gt;その①&lt;br /&gt; 図面に番号をふります。コンクリート・鉄骨の建物などではアルファベットを&lt;br /&gt; 使いますが木造はイロハニホヘト・・・・・・そして数字の組み合わせが通常&lt;br /&gt;です。&lt;br /&gt; ゼロを右上にするか左上にするのか、地方にも影響されますし、プレカット工&lt;br /&gt;場の&lt;br /&gt; 仕様で決まるときもあります。言い伝えでは、現場の奥から建て方をする柱が&lt;br /&gt; 右奥がいいのか、左奥がいいのかで判断したといいます。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; またコンクリート・鉄骨の建物では構面と呼ばれる耐震壁がある部分だけに番&lt;br /&gt;号を&lt;br /&gt; ふりますが、木造では柱の半間（ハンゲン）単位（関東では９１０ミリです関&lt;br /&gt;西では９６０ミリメーターモジュールでは１ｍ）ずつ番号・名前（イロハニホヘ&lt;br /&gt;ト・・）を&lt;br /&gt; つけます。あとで現場との電話でのやりとりもイ通り１番の柱は・・ですと場&lt;br /&gt;所を&lt;br /&gt; 現すのが上手にできます。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; その②&lt;br /&gt; 伏図を正確に書きます。設計者がオサマッテイルと表現しますが、構造計画が&lt;br /&gt; できていていることが肝心ですね&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; その③&lt;br /&gt; 凡例は決めておきます。注意することは下階の柱を、市販の本では×で現しま&lt;br /&gt;すが&lt;br /&gt; 伏図がみずらいので○で表現しましょう。小さい○は束などと使いわけます。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; その④&lt;br /&gt; この場合は２階の伏せ図ですので&lt;br /&gt; 継ぎ手（材を繋ぐ方向）仕口（材を直向させる）をどうするか決めなければい&lt;br /&gt;けまん。&lt;br /&gt; これはデーターで決めると簡単です。継ぎ手は金物を使わなければ、伝統的な&lt;br /&gt;ものが&lt;br /&gt; 頭に浮かびます。追っ掛け大栓・金輪継ぎ手・腰掛け鎌継ぎなどが浮かびます&lt;br /&gt;が&lt;br /&gt; これを試験場で引っ張ってみると、一番は追っ掛け大栓です。わりとこの決め&lt;br /&gt;方を&lt;br /&gt; 採用している設計事務所が多いようです。巾は梁の成の２。５倍とします。&lt;br /&gt; 梁成が２４０ミリでは２４０ｘ２。５＝６００ミリとなります。柱から追っ掛&lt;br /&gt;け大栓までの寸法は１５０ミリとります。&lt;br /&gt;　　この１５０ミリはよくでてきます。加工して穴から１５０ミリ（２階たて通&lt;br /&gt;常４寸柱なら）程度５寸です。また通し柱と柱の仕口は&lt;br /&gt; 梁が柱に力が伝わるように、乗っかるように２０ミリとします。（襟輪をつけ&lt;br /&gt;たり&lt;br /&gt; 金物を使うプレカットでは金物の種類にもよります）この場合伝統できでなく&lt;br /&gt;Ｄボルト&lt;br /&gt;　（今はハンマーナットと言います）を使うと仮定するので柱の端から梁が延び&lt;br /&gt;ると&lt;br /&gt; してください。もう一つ梁と梁が直向方向に仕口を感がなければいけません。&lt;br /&gt;これは&lt;br /&gt; Ｔ型に梁が繋がる場合ですので梁の腹の部分に１５ミリ程度のせて蟻（アリン&lt;br /&gt;コの&lt;br /&gt; 頭のように三角に引き抜けない部分）が３０ミリ合計４５ミリ延ばすこととし&lt;br /&gt;ます。&lt;br /&gt; これで実際の長さの寸法がでます。&lt;br /&gt; その⑤&lt;br /&gt; 梁の長さがどこからどこまでか台形のような形でわかりやすく表示します。&lt;br /&gt; その⑥&lt;br /&gt; 梁に番号をふります。図面をみて数えないと数ヶ月先に調整す場合&lt;br /&gt; 根拠がわからなくなります。&lt;br /&gt; 、土台が１−１　１−２　１−３・・・・&lt;br /&gt; 　２階梁が　２−１　２−２　２−３・・・・&lt;br /&gt; 　小屋が　３−１　３−２　３−３&lt;br /&gt; 　１階柱が　４−１　４−２　４−３&lt;br /&gt; 　２階柱が　５−１　５−２　５−３　&lt;br /&gt; などと分かりやすくつけます。、&lt;br /&gt; まず番号をふるが、試行錯誤が面倒なのでＣＡＤ図面でなく&lt;br /&gt; 手書きで入れてそれを使って大工のとのやりとりに使うと便利です&lt;br /&gt; その⑦&lt;br /&gt; 梁は成が大きい部材から拾います。また長い材料から拾います。&lt;br /&gt; それを木拾い表に記載します。&lt;br /&gt; その⑧&lt;br /&gt; 拾い寸法に５ミリたして製材寸法とします。（実際に発注する寸法です）&lt;br /&gt; 長さは切り上げて１ｍ２ｍ３ｍ４ｍ・・とします。（実際には取り扱う&lt;br /&gt; 製材所・プレカットに仕える長さをきていおきます。６ｍ位までは&lt;br /&gt; 仕えるところが多いようです。）&lt;br /&gt; その⑨&lt;br /&gt; 実際に使う寸法を切り上げて　メートル単位の梁が何本とまとめます。&lt;br /&gt; その⑩&lt;br /&gt; 木拾い書に清書して一本単価をいれ掛け算をして見積もり書が完成します。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; これを、プレゼンテイションと一緒に提出すると実感ができます。&lt;br /&gt; 木の家は高いという風評もありますが、３５坪前後では構造材は&lt;br /&gt; １２０万—１３０万程度でしょうか。&lt;br /&gt; 今若いクライアントが乗っているＲＶが２００万程度でしょうか&lt;br /&gt; 軽自動車程度の値段ですね、地震国で耐震的な家を御希望なのですから&lt;br /&gt; 軽自動者程度は構造材にかけましょうというのも、納得されると思いますよ！&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/21701062-113862516165825797?l=tsekkei.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://tsekkei.blogspot.com/feeds/113862516165825797/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=21701062&amp;postID=113862516165825797' title='0 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/21701062/posts/default/113862516165825797'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/21701062/posts/default/113862516165825797'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://tsekkei.blogspot.com/2006/01/blog-post.html' title='岐阜県立森林文化アカデミー教授三澤文子さんのセミナー'/><author><name>kandacho</name><uri>http://www.blogger.com/profile/07882973370304981058</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' 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